1: 2017/11/18(土)16:31:22 ID:uq6
16年に及ぶ連載を終えた当時について作者の満田拓也さんは「物語の続きを描きたい気持ちがありました。吾郎の打者編(の続き)や、息子の物語などをです。でも当時は長丁場の連載が終わったばかりだったので、すぐにという気持ちはありませんでした」と振り返る。その満田さんを再び野球マンガに駆り立てたのは、投手と打者の「二刀流」で注目される北海道日本ハムファイターズの大谷翔平選手の存在だったという。
実は二刀流のアイデアは前作でもあったという。右肩をケガした投手が左腕で復活したり、激しい競争を勝ち抜いた野球の名門高校をさっさと転校し、弱小野球部で勝ち上がることを決断するなど、突き抜けたストーリーやアイデアをマンガにしてきた満田さんにとっても、二刀流は「現実味がない」として見送ったアイデアだった。「(投手と打者の)二刀流に挑戦している大谷選手のような、マンガの先を行く現実の“怪物”を見て、触発された」。常に現実を先取りしてきた満田さんにとっても、大谷選手の出現は驚きだった。
https://mantan-web.jp/article/20150402dog00m200073000c.html
「大谷の二刀流を見て、野球のアイデアが浮かんだから」
MAJOR2nd読者やから大谷には感謝やで
実は二刀流のアイデアは前作でもあったという。右肩をケガした投手が左腕で復活したり、激しい競争を勝ち抜いた野球の名門高校をさっさと転校し、弱小野球部で勝ち上がることを決断するなど、突き抜けたストーリーやアイデアをマンガにしてきた満田さんにとっても、二刀流は「現実味がない」として見送ったアイデアだった。「(投手と打者の)二刀流に挑戦している大谷選手のような、マンガの先を行く現実の“怪物”を見て、触発された」。常に現実を先取りしてきた満田さんにとっても、大谷選手の出現は驚きだった。
https://mantan-web.jp/article/20150402dog00m200073000c.html
「大谷の二刀流を見て、野球のアイデアが浮かんだから」
MAJOR2nd読者やから大谷には感謝やで
2: 2017/11/18(土)16:33:11 ID:c3j
4: 2017/11/18(土)16:36:04 ID:2rQ
尚主人公
こっから二刀流やるんかね?
こっから二刀流やるんかね?
6: 2017/11/18(土)16:38:08 ID:uq6
>>4
光が二刀流になりそう
光が二刀流になりそう
8: 2017/11/18(土)16:39:45 ID:X3H
>>4
主人公を二刀流にするとは言ってないやん
主人公を二刀流にするとは言ってないやん
5: 2017/11/18(土)16:37:12 ID:YJo
編集者に泣き付かれたわけじゃないのか
10: 2017/11/18(土)16:40:37 ID:OG7
中学でも糞肩の主人公ピッチャーにするのは無理あるやろ
11: 2017/11/18(土)16:41:30 ID:uq6
>>10
だから光が二刀流なんやろ
だから光が二刀流なんやろ
12: 2017/11/18(土)16:42:22 ID:u46
大谷?パワプロの間違いやろ
13: 2017/11/18(土)16:42:47 ID:uq6
>>12
インタビューで作者が公言してる
インタビューで作者が公言してる
14: 2017/11/18(土)16:44:28 ID:rYC
まーた漫画OHTANIか
15: 2017/11/18(土)16:48:17 ID:uq6
>>14
あいつ漫画にしたら出来すぎておもんなさそう
あいつ漫画にしたら出来すぎておもんなさそう
17: 2017/11/18(土)16:50:42 ID:rYC
>>15
高校で160km/h
二刀流で二桁本塁打&二桁勝利&165km/h
今年ようやく作者が分かり始めた感じやな
高校で160km/h
二刀流で二桁本塁打&二桁勝利&165km/h
今年ようやく作者が分かり始めた感じやな
引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1510990282/


コメント
非現実的なアイディアでも、恐れず2ndで積極的に描いてみようって意味じゃない?
まぁ今のとこ特別そういう描写はないけど
女子中学生がバットの根っこで逆方向に90m以上飛ばしてるあたりは十分非現実的やな
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