
阪神は31日夕方、秋季キャンプ地の高知県安芸市入りする。矢野新監督が就任して初めてのキャンプは1日から18日までで、休日は5、9、14日。復活をかける藤浪、高山らが参加する。メンバーは投手15人、野手16人。
矢野監督は29日の練習後「みんなで競争していきながらというキャンプになると思う。あっち(安芸に)行ってからしっかり、やれたらいいなと思っている」と話している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181031-00000522-sanspo-base
矢野監督は29日の練習後「みんなで競争していきながらというキャンプになると思う。あっち(安芸に)行ってからしっかり、やれたらいいなと思っている」と話している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181031-00000522-sanspo-base
【この記事への反応】
・藤浪は、今季復帰後は復調の兆しが感じられた。
来季はメッセだけでなく、藤浪の二桁勝利を期待したい。
藤浪があった上での、メッセ、秋山、岩貞、小野という陣容を見てみたい。高橋らもここに加われば、尚良いね。
・レギュラーポジションが決まっているのは糸井と福留ぐらいだから、来年は各ポジションでレギュラー争いが熾烈に成るだろう。
皆で切磋琢磨する事はチームの向上に繋がるから良い事である。
来年の阪神には巻き返して貰いたいし期待している。
・みんなで競争してレベルアップとパワーアップ期待してます
・まだ始まっていませんし、どうなるのか新体制のお手並み拝見といきましょう。
変にネガってもしょうがないですからね。
・金本にチャンスをもらいながら、伸びきれなかった若手軍団は来年がラストチャンスぐらいの気持ちで取り組まないとダメでしょう。
・福留 糸井を脅かす外野手 北條 糸原が仮に開幕出られなくても
問題にならないくらい厚い内野陣
・梅野に危機感を与えられる捕手台頭 そして メッセンジャー
能見 球児に近づけるような投手陣の形成
課題は こんなにある !!
・藤浪は、今季復帰後は復調の兆しが感じられた。
来季はメッセだけでなく、藤浪の二桁勝利を期待したい。
藤浪があった上での、メッセ、秋山、岩貞、小野という陣容を見てみたい。高橋らもここに加われば、尚良いね。
・レギュラーポジションが決まっているのは糸井と福留ぐらいだから、来年は各ポジションでレギュラー争いが熾烈に成るだろう。
皆で切磋琢磨する事はチームの向上に繋がるから良い事である。
来年の阪神には巻き返して貰いたいし期待している。
・みんなで競争してレベルアップとパワーアップ期待してます
・まだ始まっていませんし、どうなるのか新体制のお手並み拝見といきましょう。
変にネガってもしょうがないですからね。
・金本にチャンスをもらいながら、伸びきれなかった若手軍団は来年がラストチャンスぐらいの気持ちで取り組まないとダメでしょう。
・福留 糸井を脅かす外野手 北條 糸原が仮に開幕出られなくても
問題にならないくらい厚い内野陣
・梅野に危機感を与えられる捕手台頭 そして メッセンジャー
能見 球児に近づけるような投手陣の形成
課題は こんなにある !!
コメント
北條居ないのが寂しいなぁ
チャンスやと思って若手の外野陣は全力でアピールしろ
金本が身体張って若手使いまくった意味がなくなる
内野も一緒で鳥谷にショート再チャレンジさせるって事は
フィジカルな部分も含めて越えないといけない壁って事
バックアップ要員にしかならない奴らを競わせる意味がない
これからも無理やろうから新人だけでなくコンバートやトレードで
とりあえず最低限1軍レベルの選手揃えんことには競争にもならんで。
競争する段階の選手とそうでない選手をしっかり分けて欲しいわ
そして競争もいつまでも内輪でやってないで外とやってくれ
競争があるだけ内野よりは楽しみやで
鳥谷被害者の会がサード→セカンド→ショートに回ってきたやんけ
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