阪神タイガース
 阪神電鉄、阪神タイガースおよび尼崎市(以下関係三者)は14日、2025年2月に移転する阪神の2軍本拠地の尼崎市・小田南公園について、関係三者が協力して「ゼロカーボン ベースボールパーク」として整備・運営していくことを発表した。

 本計画は「創エネ」として、球団が利用する室内練習場や選手寮兼クラブハウスの屋上、タイガース野球場のバックスクリーン背面に太陽光パネルを設置して、年間約73万kWhの発電量を見込んでいる。また、蓄電池を設置し、発電した電気を自家消費する。雨水・井水の活用やペットボトル・プラスチックカップの回収リサイクルといった環境に配慮する取組みも関係三者が協力して行い、脱炭素社会や循環型社会の実現へ、環境活動を推進していく。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0600d847a7bd585fdda5a144881f650f2ca79afb



【この記事の反応】

・公式リリースを読ませていただいた限りでは、やはり一種のスローガンであるように感じられます。>ゼロカーボンベースボールパーク
実際の名称がどうなるかは分かりませんが、少なくとも、2軍球場にもネーミングライツを導入する昨今の流れに乗りそうな気がしています。

・記事はリリースのままのようだが
名称なのか方針なのかリリースを見てもよくわからない感じだが
ロゴらしきものもあるし名称がこうなるってことなのかな

・↑名称は流石にこれではないでしょうw

・これ命名じゃなくて方針でしょ?
阪急の摂津市駅も「カーボンニュートラルステーション」って発表していたはず。


・キャッチコピーみたいなものではないの?
リリースを読む限り、球場の名称として「命名」したとはどこにも書いてないのだけど。

・もっと格好いい名前無かったのか?

・ゼロカーボンなのかもしれんけど、名前にするとあんまり…


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