
チェコの野球意外とやるやん!と最初に思ったのはこの試合(07年の北京五輪プレ大会)だったと思うのよね 大場翔太(東洋大)がチェコ初のマイナーリーガー、ブドスキーに被弾 最後は前田大和(阪神)のサヨナラタイムリーで日本勝利 守備が安定してて一発の怖さがあるのはこの頃から pic.twitter.com/wms4EyndT6
— 世界の野球 (@sekainoyakyu) March 17, 2023
この頃はまだ今ほどチェコ代表に140キロを超すような投手は少なくて、130キロ台の角度のある癖球にファームと大学生混成の星野ジャパンが苦戦してた感じだったのよね プレ五輪でも日本には善戦したけど、地元中国にも勝てなかった シュナイダーとかはこの頃も代表にいたんじゃないかな
— 世界の野球 (@sekainoyakyu) March 17, 2023
消防士が本業で、野球でもショートと二刀流のシュナイダーは代表でも自分が投げない時はショート守ってたんだけど、若くていい内野手が増えてきて今代表では投手専業に 彼がマウンドに上がったらショートをやっていた今大会主将のジマもDHでしか出てないところに時間の経過とレベルアップを感じる
— 世界の野球 (@sekainoyakyu) March 17, 2023
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