
1: 2018/02/04(日) 14:11:29.05 ID:CUPqqLCF0.net
プロスピで固有フォームがある
2: 2018/02/04(日) 14:12:04.83 ID:CUPqqLCF0.net
覚えてるほうが稀なほどの投手
3: 2018/02/04(日) 14:12:34.70 ID:CUPqqLCF0.net
実は一軍で投げてる
4: 2018/02/04(日) 14:12:54.82 ID:gtwvszL20.net
バントが下手
5: 2018/02/04(日) 14:13:17.06 ID:CUPqqLCF0.net
悲報、なんJでサンティアゴ覚えてるのいない
6: 2018/02/04(日) 14:13:45.81 ID:gtwvszL20.net
ハードシンカー
7: 2018/02/04(日) 14:14:23.40 ID:gtwvszL20.net
初登板初勝利
8: 2018/02/04(日) 14:14:39.40 ID:CUPqqLCF0.net
一人だけいた
9: 2018/02/04(日) 14:15:41.48 ID:QbiBN9sY0.net
結果残したのになんか消えてた
10:
マリオ・ホセ・サンティアゴ・エルナンデス(Mario Jose Santiago Hernandez, 1984年12月16日 - )は、プエルトリコ出身のプロ野球選手(投手)。
2014年は、どの球団にも所属しなかった。オフに、プエルトリコのウィンターリーグであるリーガ・デ・ベイスボル・プロフェシオナル・ロベルト・クレメンテに参加し、カリビアンシリーズにも出場した。
2015年3月16日に、阪神と契約した。背番号は「41」。前年から2人の投手(ランディ・メッセンジャーと呉昇桓)を含む4人の外国人選手が一軍の主力を担っていた阪神では、いずれかの選手が離脱した場合などに備えて、5人目の外国人選手を調査。その結果、先発・リリーフの両方をこなせるうえに、WBCで日本代表を抑えたなどの実績もあるサンティアゴの獲得に踏み切った。
NPBで同時に一軍へ登録できる外国人選手の上限(最大4名)などとの兼ね合いで、シーズン開幕後はウエスタン・リーグ公式戦での登板が続いた。しかし、メッセンジャーが不振で出場選手登録を抹消されたことを機に、5月15日に来日後初の一軍昇格。同日の対中日ドラゴンズ戦(ナゴヤドーム)での先発で一軍デビューを果たすと、7回1失点で来日初勝利を挙げた。その後もすべて先発で2試合に登板したが、メッセンジャーが復調したことなどから、同月29日に登録を抹消。球団が6人目の外国人選手として外野手のネルソン・ペレスを獲得したり、メッセンジャーが再び一軍の先発ローテーションに定着したりするといったチーム状況を背景に、抹消後は一軍での登板機会がなかった。結局、翌年の戦力構想から外れたため、レギュラーシーズン終了後の10月6日にプエルトリコへ帰国した。12月2日、自由契約公示された。
2017年2月8日に指名投手枠で第4回WBCのプエルトリコ代表に選出された。
選手としての特徴
オーバースローから最速154 km/hのフォーシームと、最速150 km/hのシンカーを投げる。シンカーはフォーシームとほとんど球速が変わらずにシュート回転で微妙に落ちる球で、本人は「ハード・シンカー」と表現している。この他に変化球として、カーブ、チェンジアップ、スライダーを持ち球とする。
与四死球のうち与死球が多い。マイナーリーグ、教育リーグなど合わせて、通算の与四死球255のうち与死球は約6分の1に当たる51である。奪三振も少なく、SK時代の奪三振率は4.63, マイナーリーグでの自己最高奪三振率は6.59である。
マイナーリーグ、韓国球界のいずれにおいても公式戦で打席に立ったことはなく、来日前にはバントも行ったことはなかった。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%9E%E3%AA%E3%AA%E3%BB%E3%B5%E3%B3%E3%86%E3%A3%E3%A2%E3%B4
2014年は、どの球団にも所属しなかった。オフに、プエルトリコのウィンターリーグであるリーガ・デ・ベイスボル・プロフェシオナル・ロベルト・クレメンテに参加し、カリビアンシリーズにも出場した。
2015年3月16日に、阪神と契約した。背番号は「41」。前年から2人の投手(ランディ・メッセンジャーと呉昇桓)を含む4人の外国人選手が一軍の主力を担っていた阪神では、いずれかの選手が離脱した場合などに備えて、5人目の外国人選手を調査。その結果、先発・リリーフの両方をこなせるうえに、WBCで日本代表を抑えたなどの実績もあるサンティアゴの獲得に踏み切った。
NPBで同時に一軍へ登録できる外国人選手の上限(最大4名)などとの兼ね合いで、シーズン開幕後はウエスタン・リーグ公式戦での登板が続いた。しかし、メッセンジャーが不振で出場選手登録を抹消されたことを機に、5月15日に来日後初の一軍昇格。同日の対中日ドラゴンズ戦(ナゴヤドーム)での先発で一軍デビューを果たすと、7回1失点で来日初勝利を挙げた。その後もすべて先発で2試合に登板したが、メッセンジャーが復調したことなどから、同月29日に登録を抹消。球団が6人目の外国人選手として外野手のネルソン・ペレスを獲得したり、メッセンジャーが再び一軍の先発ローテーションに定着したりするといったチーム状況を背景に、抹消後は一軍での登板機会がなかった。結局、翌年の戦力構想から外れたため、レギュラーシーズン終了後の10月6日にプエルトリコへ帰国した。12月2日、自由契約公示された。
2017年2月8日に指名投手枠で第4回WBCのプエルトリコ代表に選出された。
選手としての特徴
オーバースローから最速154 km/hのフォーシームと、最速150 km/hのシンカーを投げる。シンカーはフォーシームとほとんど球速が変わらずにシュート回転で微妙に落ちる球で、本人は「ハード・シンカー」と表現している。この他に変化球として、カーブ、チェンジアップ、スライダーを持ち球とする。
与四死球のうち与死球が多い。マイナーリーグ、教育リーグなど合わせて、通算の与四死球255のうち与死球は約6分の1に当たる51である。奪三振も少なく、SK時代の奪三振率は4.63, マイナーリーグでの自己最高奪三振率は6.59である。
マイナーリーグ、韓国球界のいずれにおいても公式戦で打席に立ったことはなく、来日前にはバントも行ったことはなかった。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%9E%E3%AA%E3%AA%E3%BB%E3%B5%E3%B3%E3%86%E3%A3%E3%A2%E3%B4
引用元:
コメント
結果残してたイメージがあったんですけど・・・
二軍相手の数字じゃメジャーにも日本の他球団にも売り込めないし、リスクが高すぎる。
今回の台湾人みたいにまだ育成過程&メッセ後の先発要員とかならいざ知らず。
全然覚えとらんわ
ハマスタのは4-1からスリーラン打たれただけやった気がするけどな
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